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  <title type="text">首のしわ</title>
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    <title>首のリンパ腺</title>
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      <![CDATA[<p class="MsoNormal">首にリンパ腺があるということを意識したことはほとんどありませんでした。ただ、ぼんやりと首にはリンパ腺があるよねと、知っていた程度です。ところが、ある日、子どもの首リンパ腺が腫れていたので、びっくり。ぷっくりと２～３センチくらい、はっきりと首リンパ腺が腫れているのです。首リンパ腺が腫れる病気といえば、悪性腫瘍！と、取り乱してしまい、学校を休ませて、近所で一番大きな病院へ行きました。大病院って、待ち時間が長くて疲れます。でも、首リンパ腺がこんなに腫れているのだから一大事と、頑張って待ちました。子どもといえば、ぜんぜん痛がってもいないし、辛そうにもしていません。３時間ばかり待って、やっと診察の順番が回ってきました。お医者さんに、首リンパ腺がこんなに腫れているんですが･･･と、恐る恐る言ったのです。ところが、お医者さんは、「くりくり」と何度か首リンパ腺あたりを触って、「２，３日したら治ります」とあっさりとした返事でした。なんでも、子どもが首リンパ腺を腫らせることはよくあるらしいです。風邪をひいたあとなどに、首リンパ腺が腫れるらしいです。もちろん、子どもからは心配しすぎだと、大ブーイングでした。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>]]> 
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    <title>首のこり</title>
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      <![CDATA[<p class="MsoNormal">若い頃は、肩が凝ることがあっても、首のこりを感じることはほとんどありませんでした。ところが、３０歳を過ぎた頃から、首のこりも強く感じるようになったのです。首のこりには、仕事で使うパソコンの影響も大きいように思います。この頃から、会社ではパソコンの利用がとても多くなったように思うからです。首と頭の付け根の部分、いわゆる盆の窪というあたりを押さえるととても気持ちがいいです。このあたりは、首のこりだけではなく目の疲れとも連動しているらしく、やはり仕事でパソコンを使いすぎると、目の奥から首にかけて、強く痛みを感じるのです。もちろん盆の窪から首すじにかけても、首のこりを強く感じます。このあたりの筋を揉んでもらうと、すごく気持ちいいですね。首のこりには、首をぐるぐる回す体操がいいと思います。でも、しつこい首のこりは、体操では解消されません。しつこい首のこりには、なんと言ってもマッサージです。首のこりがひどいんですと訴えて、他よりも多く揉んでもらったりします。首のこりがひどくなると血行が悪くなるせいか、肌の艶も悪くなるような気がすします。だから、私は首のこりを感じたら早めにマッサージに行くようにしています。</p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <title>首のしわ</title>
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      <![CDATA[<p class="MsoNormal">年齢を重ねると首のしわが気になるようです。特に５０代をすぎると気になるようで、母はハイネックのシャツを探し回っていた記憶があります。首のしわがみっともないのは、顔と違って化粧ができない点。スカーフを巻くとかハイネックを着るなどして隠すより他はないですよね。首が長い人はいいですけど、首が短いと、ハイネックは似合わないので、首しわ対策としてはおすすめできません。そこで、なんと言っても、首しわ対策には、首しわ予防体操がおすすめ。私も首しわの予防は早めに行っておくほうがよいと思い、毎日体操をしています。これって、表情筋体操と同じように毎日短時間続けることが大切なのです。右を向いたり、左を向いたり、首をぐるぐる回したりして、筋肉を鍛えておくことで、首のしわも目立たなくなります。顔のしわは、隠すことができるけど、首のしわを隠すのは難しいので、早めの体操がおすすめです。そうそう、首しわ対策で、もう一つ大切なことは、紫外線にはあてないこと。首のしわだけでなく、紫外線はお肌の大敵ですよね。首のしわ予防のためだけでなく、お顔のためにも紫外線は予防しましょう。夏は、ＵＶカットクリームに日傘、帽子は必需品ですよ。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>]]> 
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    <title>首</title>
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      <![CDATA[<p class="MsoNormal">首の綺麗な人には憧れます。特に首が美しいと思う人は、踊りをやっている人。首って、どうしても前かがみになってしまいがちなのですが、どんな踊りにしても、踊っている人って、首がまっすぐと胴体の上にあって、とっても綺麗です。背中と首の後ろのラインが一直線になっているのが、とても美しいように思います。姿勢の良し悪しには、首の位置が大きく関係しているのではなでしょうか。首が前傾していると、姿勢が悪くなって、首の骨にも悪影響を与えて、突然の痛みに襲われたりするという話しを聞いたこともあります。顎を引き気味にして、首をぐっと後ろ引くように、胸をはって堂々と歩くと美しいですね。歩く姿というのも、美しさには大きく影響するように思います。私にとっては、性別に関わらず、首が美しく伸びて颯爽と歩ける人が美しい人の条件と言っても過言ではありません。反対に、首が前傾してしまっている人は、年寄りじみていて、ちっとも美しくありません。どんなに高級な服を着ていても、整った顔立ちをしていても、がっかりしてしまいますね。首が前傾していると、肩こりにもよくないらしいですよ。美しさのためにも、健康のためにも、首の位置には気をつけたいものです。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2008-01-31T14:13:23+09:00</published> 
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    <title>首の寝違え</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p class="MsoNormal">最近、首を寝違えることが多くなりました。朝起きて、首を寝違えていると、一日ブルーな気分ですごさないといけなくなります。最悪ですよね。首の寝違えってどうして起きるのでしょう。個人的には、床でころがって寝てしまうと、高い頻度で首を寝違えていることが多いように思います。そういう時って、だいたい酔っ払っているんですよ。反省。首を寝違える時って、へんな格好で寝ているのでしょうか？酔っていても、そんなに寝相が悪くなっているとも思えないのですけどね。あと、カーラーを巻いて寝ても、翌朝、首が不自然に痛いときがあります。首の寝違えとはちょっと違うかもしれないけれど、やっぱり首に異変を感じて目覚める時は、熟睡できていないような気がします。首を寝違えたら、１週間は痛いです。湿布を貼ってみても、あまり首の寝違えには効果がないように思います。首を寝違えたら、ひたすら安静にするより他はないようです。首を寝違えて一番困るのは運転です。首が動かせないから、後ろが見えないし、横も見辛くて情けなくなります。首の寝違えをあまり頻繁にしちゃうようなら、枕を変えてみるといいと聞きました。首寝違え防止枕というのがあったら、買っちゃうかも。<span lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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